今まで娘がどんなものを選択してきたのか、記録として残すことにしました。
以下に出てくる本は、おすすめ教材として紹介するものではありません。
あくまで、その時々に娘自身が「これなら続けられそう」と判断したものです。
はじめて娘が「やりたい」と言ったもの
4歳の時、保育園で配布された広告を見て、「やりたい」と言い出したので小学3年生まで続けました。
やめた理由も、本人の申し出。
●幼児ポピー
●小学ポピー
詳細は、公式Instagramを参照してください。
のめり込んだ遊び
※これは学習目的で与えたものではなく、完全に遊びとして選んだものです。
夫の影響で、4歳からドラゴンクエストにハマり、購入したモンスター図鑑。
イラストを見様見真似で描くだけでなく、文章を書き写す遊びの中で、
「いつの間にか漢字の読み書きができるようになっていた。」と娘。
答案用紙隠蔽事件の後選んだ4冊
小5のあの時、娘から「本屋さんに行きたい。」と相談され、本人が読めそうだと選んだ一冊が、こちらの算数の本でした。
「図解が多いし、わかりやすい。」
結果的に同じシリーズを買い足しましたが、全部が必要だったわけではありません。国語は必要なかったようです。
一番「使い込んでる感」があるのは、付箋をたくさん貼ってある理科。これは、中学でも使用したみたい。
私も暇な時、勉強し直そうかな(笑)。

●はてなに答える!小学算数
●はてなに答える!小学社会
●はてなに答える!小学英語
●はてなに答える!小学理科
今振り返っても、どれが正解だったかは分かりません。
でも「選んだ」という感覚だけは、彼女の中に残っている気がします。
emu